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放置すると危険な浴室天井のカビ

浴室天井のカビは、カビ取り剤を染み込ませてから洗い流します

浴室天井のカビは、成長すると胞子を撒きます。胞子によって、カビは天井から壁や床といった場所にも広がってしまいます。また、人も入浴時にカビの胞子を含んだ空気を吸うことになります。カビはアレルギーや病気の原因となり、人体に有害です。そのため、天井にカビを見つけたら早めに対処するのがよいでしょう。浴室天井のカビを落とすには、カビキラーなどのカビ取り剤を使います。カビの胞子や薬剤が目に入らないためにもマスク、できればゴーグル着用がおすすめです。高い天井にはそのままでは手が届きません。柄付きスポンジまたは柄付きシートを利用しましょう。スポンジまたやシートにカビ取り剤を含ませ、カビが広がっている天井に塗ります。30~60分程度放置して染み込ませたら、洗い流します

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